2008年09月08日

牛肉で京風ソースのハンバーグ(ウチ・ゴハン)

9/7のウチゴハンのゲストはぐっさんパパが大ファンだという津川雅彦さん68歳・・

津川雅彦さんの好物は牛・・・さらに、合コン好き、知らない人と会うのは楽しいとか。


牛肉たっぷり京風ソースのハンバーグ

くわい天かすをハンバーグの種に混ぜ込みます!!


@牛ひき肉(粗挽き) 300g・ 牛スネ肉(粗挽き) 100g・牛切り落とし肉(粗挽き) 100g を用意する(牛肉だけでも可)さらに包丁でたたいて旨みをUP。

卵1/2個、炒めた玉ねぎ炒めたタマネギ 70g 、塩 5g、黒コショウ 少々 、みじん切りショウガ 小さじ1、みじん切りニンニク 1片 を加えてこねていく

さらに・・・くわい(缶詰)5個を加える。

くわいとは・・水田などで栽培、食べるのは地中の「茎」。「茎」から「芽」が出ることから「めでたいもの」といわれています。演技のよいものとしておせち料理の使われる。
レンコンよりも食感がよく、値段が安い

さらに・・・天かすを加えることで、焼いたときに流れ出る肉汁を吸い、旨みを閉じ込めてくれる。

気分を変えて、四角いハンバーグに成型。

じっくりと焼いていく。表面に弾力がでて、透明な肉汁が出てくればOK。

A京風ソース作り。まず かつお節20gを素焼きにして香ばしさをだし、水100ml和風だしの素小さじ2を入れる。

酒 大さじ3、しょうゆ 大さじ2、酢 小さじ2、からし 小さじ2/3 、塩こしょう少々をまぜたものを加える

九条ねぎ2本うす切りを加える。

水溶き片栗粉大さじ2でとろみをつけて出来上がり。

Bご飯に、ハンバーグを食べやすい大きさに切って盛り付け、京風ソースをかける。仕上げに、白ごま・しば漬けを添える。


ハンバーグは、ドイツのハンブルグで労働者向けの料理ろして作られたといわれているそうです。

日本にハンバーグが伝わったのは明示時代

ハンバーグの元になるような料理は、6000年以上前の縄文時代の化石から見つかっているとか(縄文クッキー)。
くるみ、栗、どんぐりなどをつぶして、そばの実を加え、うずら卵を加えて作っていたらしい・・

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posted by ぴかまま at 04:33 | Comment(0) | ハンバーグ
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